【各国のコロナ対応】日本の入国制限 スケジュール

お知らせ

2020/7/09更新

ちょっとごちゃごちゃしてきたので、別ページを作ります!

5/16追記

国をまたいでの移動はまだまだ先が見えない状況のようですが、ロックダウンが解除された地域も多く、少し落ち着いてきた雰囲気。

でも、また復活の可能性あるでー、と、厳しめのコメント多めですね。

1年は海外難しいと思ったほうがいいのかもしれないですね。

いつになったら旅行にいけるのか、、、

多分、旅行好きの人はいろいろと気になってると思います。

行きたいなあと思っても、受け入れてくれないのでは無理

ということで、各都市への入国制限のスケジュールをまとめました。

いつになったらいけるの???

入国制限スケジュール

日付国名
4月13日デンマーク
4月14日インドバングラデシュラトビア
4月15日サントメ・プリンシペフランスボリビアモンテネグロ
4月16日エスワティニドイツベルギー
4月17日アイスランドセネガルルクセンブルク
4月18日クック諸島クロアチアスウェーデンセントクリストファー・ネービスタイドミニカ国
4月19日エルサルバドルパラグアイラオス
4月20日ナイジェリアベリーズマダガスカル
4月21日パキスタン
4月22日スペイン
4月23日スーダン
4月24日ウクライナ
4月25日
4月26日アルゼンチンギニアナミビア
4月27日
4月28日
4月29日アゼルバイジャンブラジル
4月30日カザフスタン、カンボジア、コスタリカ、セーシェル、台湾、トリニダード・トバゴ、ニウエ、ネパールミャンマー、モンゴル、バングラデシュ(4/4から延期)パキスタン(4/21から延期)
5月1日ガイアナロシア
5月2日
5月3日インド(4/14から延期)
5月4日
5月5日
5月6日
5月7日
5月8日
5月9日セントクリストファー・ネービス(期間未定から変更)
5月10日デンマーク(4/13から延期)アルゼンチン(期間未定から変更)
5月11日ウクライナ(4/22から延期)カザフスタン(4/30から延期)ベネズエラ(期間未定から変更)
5月12日
5月13日
5月14日
5月15日

アイスランド(4/17から延期)スウェーデン(4/18から延期)ルクセンブルク(4/17から延期)スペイン(4/22から延期)ギニア(4/26から延期)コスタリカ(4/30から延期)ネパール(4/30から延期)パキスタン(4/30から再度延期)ミャンマー(4/30から延期)

5月16日
5月17日インド(5/3から再度延期)
5月18日
5月19日
5月20日
5月21日
5月22日パナマ(期間未定から変更)ウクライナ(5/11から再度延期)
5月23日セントクリストファー・ネービス(5/9から延期)
5月24日スペイン(5/15から延期)
5月25日

それ以降

5月27日まで ブラジル(4/29から延期)

5月30日まで コロンビア、バングラデシュ(5/16から延期)

5月31日まで アゼルバイジャン(4/29から延期)、ジャマイカ(期間未定から変更)、ボリビア(期間未定から変更)、ネパール(5/15から延期)、ミャンマー(5/15から延期)

6月3日まで ガイアナ

6月5日まで マーシャル(期間未定から変更)

6月12日まで ベネズエラ(5/11から延期)

6月15日まで スウェーデン(5/15から延期)、コスタリカ(5/15から延期)、バングラデシュ(5/30から再度延期)、アゼルバイジャン(5/31から再度延期)、ミャンマー(5/31から再度延期)

6月20日まで シエラレオネ

6月21日まで スペイン(5/24から再度延期)

6月22日まで パナマ(5/22から延期)

6月30日まで カナダ、コロンビア(5/30から延期)、ボリビア(5/31から再度延期)、ネパール(5/31から再度延期)、コスタリカ(6/15から再度延期)、インド

7月1日まで スロベニア

7月5日まで マーシャル(6/5から再度延期)

期間未定

アフガニスタン、アラブ首長国連邦、アルジェリア、アルバニア、アルメニア、アンゴラ、イエメン、イスラエル、イラク、インドネシア、ウガンダ、ウズベキスタン、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、エチオピア、エリトリア、オーストラリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カーボベルデ、カタール、ガボン、カメルーン、ガンビア、北マケドニア、ギニアビサウ、キプロス、キューバ、ギリシャ、キリバス、キルギス、グアテマラ、クウェート、グレナダ、ケニア、コートジボワール、コソボ、コモロ、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、サウジアラビア、サモア、ジブチ、ジャマイカ、ジョージア、シリア、シンガポール、ジンバブエ、スイス、スリナム、スリランカ、スロバキア、赤道ギニア、セルビア、ソマリア、ソロモン諸島、タジキスタン、チェコ、チャド、チュニジア、チリ、ツバル、トーゴ、ドミニカ共和国、トルクメニスタン、トルコ、トンガ、ナウル、ニジェール、ニューカレドニア、ニュージーランド、ノルウェー、バーレーン、ハイチ、パナマ、バヌアツ、バハマ、パプアニューギニア、ハンガリー、東ティモール、フィリピン、フィンランド、ブータン、仏領ポリネシア、ブルガリア、ブルキナファソ、ブルネイ、ブルンジ、ベトナム、ベネズエラ、ペルー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボツワナ、ポルトガル、香港、ホンジュラス、マーシャル、マカオ、マラウイ、マリ、マルタ、マレーシア、ミクロネシア、南アフリカ、南スーダン、モーリシャス、モーリタニア、モザンビーク、モルディブ、モルドバ、モロッコ、ヨルダン、リトアニア、リビア、リヒテンシュタイン、リベリア、ルーマニア、ルワンダ、レバノン、ドイツ、パラグアイ、ラオス、ナイジェリア、ベリーズ、スーダン、アルゼンチン、ナミビア、

期間未定に変更

ラトビア、サントメ・プリンシペ、フランス、ボリビア、モンテネグロ、エスワティニ、ベルギー、セネガル、クック諸島、クロアチア、セントクリストファー・ネービス、タイ、ドミニカ国、エルサルバドル、マダガスカル、セントルシア、中央アフリカ共和国、ロシア、デンマーク、アルゼンチン、ルクセンブルク、ギニア、パキスタン、インド、ウクライナ、セントクリストファー・ネービス、ブラジル、ジャマイカ、ガイアナ、ベネズエラ、シエラレオネ

今後の対策不明

オーストリア 4月10日までの措置でしたが、その後どうなるんでしょうか

※新たな措置が発表されました。

セントルシア 4月5日までの措置だったようですが、、、

※期間未定になったようです

中央アフリカ共和国 4月11日まで

※期間未定になったようです

その他の対応

韓国

4月13日以降は、全ての国を対象として,査証を申請するときには医療機関が発行の診断書(査証申請日から48時間内に医療機関で検査を受け発行されたものであり,かつ検査の内容及び新型コロナウイルス感染に関連する症状の有無が記載されているもの)を提出する必要あり。診断書に加え,査証申請の審査では,健康状態インタビューも実施される。

ジブラルタル

日本を含む16の国・地域を「危険国」としてリストアップし,過去14日以内にこれらの国・地域へ渡航したことのある者に対して,ジブラルタルに入る際にその事実を申告することを義務付ける。また,ジブラルタル当局は,過去14日以内に上記の「危険国」からジブラルタルへ渡航しようとする者に対して,その入域を拒否できる。

中国

中国訪問について,15日以内の滞在であれば査証を免除する措置を全て一時的に停止する。

3月28日から,これまでに発行された有効な訪中査証及び居留許可証による外国人の入国を暫定的に停止する。今後新たに取得する査証での入国は可能。 (APECビジネス・トラベル・カードを有する外国人の入国も暫定的に停止する。外交,公務,礼遇,C(乗務員)の査証を有する者の入国は影響を受けない。)

オーストリア

空路での入国は以下のとおり制限される。

① オーストリア国籍所有者及び在留権またはD査証を所有する外国人は入国後,14日間の自主的な自宅隔離に承諾する書類に署名することを義務付ける。

② 上記①に該当しないEU等域外民(第3国国籍者)のシェンゲン域外からの空路での入国を拒否する(ただし,外交団,国際機関職員とその家族,人道支援・介護・保健に携わる者,トランジットの乗客,貨物輸送人員は除く。)。

③ 上記①及び②に該当しないその他の外国人は,4日以内に発行された,新型コロナウイルスに感染していないことを証明する医師の診断書を提示すれば入国できる。提示できない場合,即座に帰国することが手配されない限り,専門の宿泊施設に14日間隔離される。隔離期間中はこの施設を出ることは許されない。

 また,これまで制限がなかった対チェコ及び対スロバキア国境においても入国規制が導入されることに伴い,4月14日から,オーストリアのすべての隣国からの入国に際して4日以内に発行された医師の診断書あるいは14日間の自宅隔離が必要となる(ただし通過のための入国は許可される。)。

チェコ

4月27日0時から,チェコ国民及び90日を超える滞在許可を有する外国人は出入国が可能となる。なお,引き続き,90日を超える滞在許可を持たない全ての外国人の入国は禁止される。

カザフスタン

57か国(日本を含む。)を対象とした30日間の査証免除措置を11月1日まで停止する。なお,査証取得の際には,48時間以内に取得された新型コロナウイルス検査結果の陰性証明書を提示する必要がある。

アイスランド

外国から入国した全ての者(注:在留外国人を含む。)に対し14日間の自宅待機を義務付ける。6月15日から,入国した全ての者に対し,次のいずれかを適用する;①2週間の自主隔離,②ケフラビーク空港でのPCR検査の実施,③新型コロナウィルスの陰性証明書の提出

イタリア

6月3日から15日まで,証明される業務上の必要性・極めて緊急性の高い事態・健康上の理由を除き,EU,シェンゲン協定加盟国,英国,アンドラ,モナコ,サンマリノ及びバチカン以外の国・地域からの移動は禁止される。ただし,自らの住所,居住地及び居所への帰還は認められる。

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